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日々支えてくれているスタッフからお祝いにお花をいただきました🌻

おかげさまで、第二兒玉歯科医院は3周年を迎えることができました。
これも2019年6月1日 に開院して以来、皆さまのご支援があったからこそと深く感謝しております。
これからも歯の健康のお手伝いができるように、日々精進してまいります。

皆様のお越しを心よりお待ちいたしております。

医療機器製造販売認証番号:225ADBZX00053000

プレオルソを使ったマウスピース式矯正治療を行っています。

□ 矯正治療は1期と2期に分けられ、小児口腔機能育成は1期治療に属します。

  1期治療とは、3~10歳(乳歯の時期~乳歯と永久歯が混在している時期ぐらい)

から始める子どもの矯正治療です。歯に金具をつけてワイヤーで歯を動かす治療ではないため、2期治療(本格矯正)の下ごしらえとして行う矯正治療になります。

□ 小児口腔育成装置は成長期の小児期に口腔内の環境を整え、

子ども本来の成長する力を引き出し、健康的な口元を目指す装置です。

矯正治療は早ければ早いほど成長期に行えるので優位です。

こどもの歯並びで気になることがあれば何でもご質問ください。歯並びには個人差があります。当医院での症例をご覧いただき必要な治療をご提案いたします。


特許登録している小児口腔機能育成治療 Vキッズ を行っています。

□ 中顔面(上顎骨)の成長はScammonの成長曲線の神経系に分類され

5~6歳頃までに90%出来上がり、9~10歳頃を目途に成長が緩やかになります。

矯正治療は早ければ早いほど成長期に行えるので優位です。

こどもの歯並びで気になることがあれば何でもご質問ください。歯並びには個人差があります。症例をご覧いただき必要な治療をご提案いたします。